PUBG Mobileをやって見た感想と序盤の戦い方

ここは戦場だ!甘ったれるな!サーと言え!

PUBG Mobileをここ数ヶ月やってみてるのですが、なかなか難しい…。
最初のうちは、botしかいませんし、botと遭遇すれば悪即斬で撃ちまくれば、割とキル数が稼げました。
ここ一ヶ月ぐらいはbotが大半という戦況からbotが半数ぐらいまではそんな感じで特に何も意識しなくて良かったのです。

最近の数日では、botが数人程度しかなくなり、まさに戦場。
「実力のないものは去れ」という鬼軍曹っぷりの世界に変わってしまい、飛行機からの離陸後遠くの方に行けば良い装備が手に入る…という移動(ムーブ)を行えば、ドン勝に必要な装備はそれなりに揃いました。
でも、そんなのはヌルゲーだったんです。
botのみのキルが2とか3程度で終わってるような雑魚プレイヤーっぷりでは、この世界では淘汰されてしまう…そんな世界に変わり果てました。

おかげ様で、ランクはダイヤモンドだったのが、プラチナにまで下がっていきましたよ…。(もうランクは気にせず、倒すことを楽しむことに脳を切り替えました)
他のプレイヤーもなんちゃってクラウンだったりする人も本当に強くなければじょじょにランクが下がっていく人が増えるんじゃないかなぁと推測しています。
強い人はランク維持できるはずです。

対策はどうしたか

とにかくアーケードを使って、猛者どもを蹴散らせる、発想が必要、ということで、練習を始めてみています。

序盤のプレイでわかったことの一覧

1. ショットガンを激戦区でこだわらずに拾う(ショットガンがあれば身近な敵を減らせ、即倒せます)
2. アサルトライフルやサブマシンガンを手にいれ、階段上で待ち伏せる(もちろん死角で待つ必要がある)
3. ずーっと待っていれば、階段をのんきに上がってくるプレイヤーを射撃するだけで物資を得られる
4. 面白いことにどんどん引っかかる(これで2から4キルは稼げる)

1. に関してはマジ運ゲーです。
実力とか無関係にショットガンをいち早く手に入れ、射撃をいかに上手に行うか次第ですので、外ればカウンターのごとくダメージを追いますし、下手したらどんなに上手くても即死することはあり得ます。

2. に関しては割と高効率で引っかかる人が多いです。
ぼくの場合は、マシンガンorアサルトライフルをぶっ放す準備もしますが、念のためグレネードや煙幕、スタンなどの投げる系のものも拾います。
マシンガン、アサルトライフルで大体は射撃してしまえますが、警戒心の強い人がいる場合、下からグレネード投げて来たり煙幕、スタンなどを行なってくることは稀にありますので、準備しておきます。
壁に投げつけ、階段下に落ちるようにし、登って来たところを爆破ぁっ!

向こうとしてはスタンや煙幕、グレネードを投げた段階で、こちらにヒットした可能性があると考え、登って来ます。
グレネードで吹っ飛ばすのは爽快です(笑)

4. については、一人死んでいればもしかして?と思いそうなものですが、まだ警戒心が弱い人は二人目も引っかかります(笑)
ぼくの好きな場所としては、2階、3階での待ち伏せが大好きで、Schoolのちょっと外れにある、マンションっぽい場所、ポチンキの二階建てで争わずにずーっと待ち続けるスタイルです。
砂漠なんかも激戦区の場合、待って登ってくるもしくは入ってくるので、射撃するのに適しててとても楽しいです。

序盤はいかに素早く、狡猾に敵を貶めるかが戦略の鍵ですね。

あと仲間同士、位置がわかるので、ぼくは仲間のいるところには行きません。
特に止まっている場合は待ち伏せてる証拠ですからね。

激戦区においては、基本的に足音を鳴らして、部屋を探しまわるのは良くないらしいですね。
足音って隣の建物に居ても響きますし。
激戦区では必ずドアを閉めて行動してます。
ドアを閉めておくことで、お?ここはまだ漁られてないんだな?という先入観をより強く印象づけることができます。
これもぼくの戦略の一つですし、他のプレイヤーが同じことをしている場合は邪魔しないようにしましょう。

怖いのは団体様がドカドカ押し入って来たときですね…。
あれは団体で来られると射撃しても間に合わない。
各個撃破ができるのは激戦区内のみということで。

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